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目次
1・あがり症に対する悩み事とは?

2・あがり症がみるみる改善する3つの秘訣とは?

3・プロが伝授するあがり症克服とは?

4・トレーニングにかかる費用はいくらですか?

5・あがり症を克服するためのトレーニング時間は?

6・あがり症克服法のデメリットについて教えて下さい

7・他のあがり症克服方法と比較しました

8・あがり症が治らないとどうなる?

9・ヒロシからあなたへのメッセージとは?



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あがり症が治らないとどうなる?

今日は前回の予告どおり、視力に関する恐ろしいお話です。がく〜(落胆した顔)


あなたは、人前に出るのが嫌で嫌で仕方がなかったことはないですか?

それを性格だからといって諦めていませんか?

そして、若い頃とても強い緊張を体験しませんでしたか?

そのまま我慢しているとますます辛くなりますよ・・・


あがり症や赤面症を放置しておくと最悪の場合、『社会不安障害』
(SAD)という病気になる恐れがあります。


社会不安障害とは、人前に出る緊張感や不安など個人的な悩みが
大きくなることで赤面・発汗・震えといった様々な身体症状が現れ、
日常生活に支障をきたす病です。


社会不安障害の人は、人前で恥をかくのではないかと恐れて
対人場面を回避してしまう傾向にあります。


そして、自分自身が社会的・対人的に不適切であると
感じているため、他者との良好な関係を維持できないと
思いがちなります。


社会不安障害の人は、人と回避することには抵抗を持ちつつも
対人関係からできるだけ身を退こうとしてしまいがちになります。


社会不安障害は、古くから日本では『対人恐怖症』と名づけられ、
注目されてきた病気です。


欧米における大規模な疫学調査において、生涯のうちで社会不安障害
になる確率は約13%であると報告されています。


このことから社会不安障害は、決して珍しい病気ではないと言えます。


社会不安障害の人は、潜在的な患者を含めると、
約300万人はいると言われています。


しかし、そのほとんどの人が、自分の性格のせいと思い込み、
そのまま放っておくため、その後『うつ病』『アルコール依存症』
『パニック障害』などを併発するケースが多いと言われています。


このような人達は、患者の7割を超えているそうです。


明るく積極的な人も、内気で人見知りな人も、性格に関わらず
人の視線を強く意識するタイプの人』が、
社会不安障害(SAD)にかかりやすいと言われています。


社会不安障害(SAD)の患者さんの多くは、10代の多感な時期に
経験した『極度の緊張』をきっかけに発症すると言われています。


今迄、あがり症や赤面症では無かった人も避けられない社会的場面、
例えば就職や昇進、PTAへの参加などに直面することで、
症状が強く出始める事が多いと言われています。


『社会不安障害』は、その多くが自分で内気、あがり症と思い込んでいる人に潜む病気です。


緊張する場面を避けるなど、社会生活に支障のある方は、
我慢することなく、早期に治療するかあがり症を克服するべきだと思います。


以上、あがり症にまつわるちょっと怖い話をしてきましたが、
あなたはこのままで大丈夫ですか?


僕でお役に立てることがあればお手伝いさせて頂きますよ。わーい(嬉しい顔)


お気軽にご質問ください。


ご質問はこちらるんるん


あがり症・赤面症を本気で考えているなら
こちらを購入した方が手っ取り早いと思います。


価格以上の価値はありますので


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