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目次
1・あがり症に対する悩み事とは?

2・あがり症がみるみる改善する3つの秘訣とは?

3・プロが伝授するあがり症克服とは?

4・トレーニングにかかる費用はいくらですか?

5・あがり症を克服するためのトレーニング時間は?

6・あがり症克服法のデメリットについて教えて下さい

7・他のあがり症克服方法と比較しました

8・あがり症が治らないとどうなる?

9・ヒロシからあなたへのメッセージとは?



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あがり症です現在緊張をとる薬を服用しています


あがり症です。現在緊張をとる薬を服用していますねが、薬を飲まなくする方法はありますねか?

元々、初対面の人と話す時は緊張する方でした。
その後、販売の仕事も始め、次第に慣れていきました。

ですが、結婚して仕事をやめ、人とあまり会わなくなってからあがり症がひどくなりました。
身近な人の自殺未遂をきっかけに症状はさらにひどくなり、長年付き合っている友人に対しても
緊張して顔がひきつるようになってきました。
夜も眠れなくなってきたので、心療内科に行き、軽い薬を処方してもらったところ、
驚くほど症状が良くなりました。

今では薬を飲んでいる間は全く支障なく、知らない人とも楽しくお話ができますね。
職場でも問題もありません。

ただ、薬に慣れてきてしまっているのか、少しずつ薬の効きが悪くなっているような気がしますね。
薬をこのまま一生飲み続けるかと思うと不安がありますね。(先生は軽い薬しか処方していないのだし、気にせず飲み続けなさいとおっしゃっていますね)

できれば薬を飲まない生活に戻りたいのですが、どなたかいい方法があればアドバイスお願いしますね。

SAD(社会不安障害)を治された方、どういう方法で治されましたか


私は物心ついたころから極度のあがり症と対人恐怖のようなものがあり、こういう性格なんだと思い込み10年以上もそのまま生活してきました。
半年ほど前にSADという言葉を知り、治せる可能性があることを聞きました。また同時に、自分は病気なんだという気持ちもでてきてしまい、軽いうつ症状がでることも多くなってしまいました。
SADが完治したという話を周りで聞いたことはありません。
長い間抱えてきている問題だけに、この症状がなくなるというのが想像できないというか、本当に直せるのだろうかという気持ちが勝っていますね。

病院にも行ってはみたのですが薬を処方してくれただけであまり効果的なものではなかったため、行くのを止めてしまいました。
依存してしまいそうで、薬を飲みつづけるというのが怖いという気持ちもありますね。
薬を飲みつづけないと症状が悪化したりすることもあるのでしょうか?それとも治ってしまえば薬はまったくいらなくなるのでしょうか?

今は、カウンセリングに通い、自律訓練法とか催眠療法を試みて5ヶ月近くになりますねが一向に変化は見られません。
また金額的にもとても高いのでこのまま続けていくべきなのか悩んでいますね。

治された方がいらっしゃいましたらお話を伺えたら嬉しいです。

うつ病と社会不安障害(対人恐怖症、あがり症)を患っています


社会不安障害を経験したものです。
薬には最初頼っていましたが、離脱して克服できました。
心がけることは、逃避の姿勢ではなく、克服してやるんだという気持が重要でした。
逃げていたって、症状はどこまでも追ってきますねよね。
自分が変わらなければいけないことが重要なので、改革してやるという気持が必要だと思いますね。
神経症で悩んでいる人、神経症とは無縁の人といますねけど、後者になるにはやっぱり今の自分を変えていくしかなかったです。

だけど一人の力ではすごく大変です。そのためにカウンセラーや心理セラピストがいると思いますね。
信頼できて、能力がある人と出会うのは大変ですし、私も時間がかかりましたが、最後にはこの人しかいないと
思える先生と出会うことができました。岩波英知先生という方です。
ただ料金的な問題や予約が多くて誰もが受けられるものではないということがあるので、実際受けられるかどうかわかりませんが。

人前で緊張しない方法


一朝一夕であがり症を治す方法なんてありませんよ、
人は皆 場数を踏んで慣れていくものです。
(個人差は かなりありますねが…)

結婚する友人が貴方にとって大切な本当の親友であれば 心から祝福してあげて下さい。
貴方が緊張し足を震わせながらスピーチをしても 気持ちがあればちゃんと伝わりますねよ
大事なことは祝福してあげる気持ちであって スピーチの上手、下手ではありません。
緊張して恥をかいても 数年すれば笑い話になってますね

緊張、震え、羞恥心、なんて気にしないで友人の為に頑張って下さい。

とは言いつつ 人間そんな簡単に割り切れないですから ちょっとだけアドバイス
前出の方も同じようなことを書いておられますねが、
スピーチの最初に緊張して足が震えていることを暴露しちゃいましょう
文面は前出の方のような感じでOKです

人見知りで恥ずかしがりやです


私は、人見知りで恥ずかしがりや、コミュニケーションをとったり人と話すのが苦手です。
あがり症な為、皆が見ている前で発言するのも苦手です。

数少ない友達は、社交的な方ばかりで相談してもあまり気持ちをわかってもらえませんのでここに相談しにきました。

以前、自宅から近いという理由で勤め始めた会社で5年接客業をやっているうちに
やっぱり合わないと感じるようになっていたところ、産休の方の代わりにと異動がありそのままデスクワークを3年。
一日机に座って黙々と仕事をするのは楽しかったので自分に向いているんだと思いますね。
ずっと続けたいと思っていたら倒産してしまいました。
転職をするにあたり、苦手な接客業を除いて裏方の仕事を探しているのですが
田舎だからかほとんどの求人が接客業ばかりです。
失業してもう1年になりますね。毎日焦っていますね。

こんなに探していても見つからないので、秋に自宅近くに大型ショッピングセンターができるので
オープニングスタッフなら周りの輪の中に入りやすいかと、最悪苦手な接客業に就くしかないと思っているのですが
今から苦手な接客をやると思うと緊張し憂鬱でたまりません。(面接に受かるかわかりませんが・・・)
でも、この内向的な性格を直せるチャンスなのかも・・・とも 思っていますね。

一番苦手なのは、飲食業・スーパーのレジ・お客の声かけです。
それ以外の仕事に就こうと考えていますね。
接客業が苦手でもこの仕事なら大丈夫だよ!なんていう仕事ありますねでしょうか。

苦手な接客業を頑張って働いている方達からアドバイスや励ましのお言葉をいただけたら嬉しいです。

あがり症と薬について


病院で薬をもらうべきか、悩んでいますね。

極度のあがり症で悩んでいますね。今大学生なのですが、4月から会社につとめますね。それまでにこのあがり症をなんとかなおしたいと思っていますね。
今の状況は、面接、発表など人前に出る場面ではもちろんのこと、他人との会話、店で買い物をするときにも緊張してしまいますね。
一人暮らしですが、普段から人に会うことが恐ろしく、ひきこもりがちです。人と会う約束などをしていると、それがよく知っている人であってもあがってしまいますね。
本当は自分でも、自分が普段からそんなに緊張していることを馬鹿馬鹿しく思うのですが……。

つい最近、大学で研究発表があったのですが、ひどいものでした。
体がガタガタ震えて頭が真っ白になり、顔が赤くなって言葉がうまく出てきませんでした。
自分があがり症であると分かっていたので、事前に原稿をつくって何度も練習し、本番でも台本を読めばよいだけにしていたにも関わらず、この結果です。本当に情けないです。

自分がこうなった原因はなんとなくわかっていますね。
高校時代に少々周囲から孤立していた時期があったのですが、そのころから自信が無くなってしまったものと思いますね。

4月から会社に勤めますねので、それまでになんとかこのあがり症をなおしたいと思い、接客のバイトをしたりして知らない人間に話しかける練習をしたのですが、中々うまくいきません。
そこでこの知恵袋で過去の質問を拝見したところ、自分と似たような症状の方が、病院で薬をもらってきて、あがりを克服したということを知りました。

……もう2月も半ばです。時間もありませんし、薬で解決できるのならばしたいという気持ちがありますね。
しかし私のような中途半端な病状の者が、病院などに頼ってよいものかと悩んでおりますね。甘えというか……。

そこでお聞きしたいのですが、私のような者が精神科に行き、以上のような内容を医者に伝えてもよいものでしょうか?
また、医者にダイレクトに「あがり症を治すための薬が欲しい」と言ってしまってよいものでしょうか?
ちなみに精神科は、以前不眠症の治療のために受診したことがありますね。

あがり症をなんとか治したいんです


実は私もあがり症です。しかも赤面症のおまけ付きで・・・
私も、講演台の前に立って話をする事がありますねが、
声が震え、ひざがガクガクしているのが自分で分かりますね。
しかも、足が隠れないタイプの講演台なので冷や汗ものです。

ただ、何回もそういう経験をし、いろいろと読んだり、アドバイスを聞いて
自分なりに考えたことがありますね。

それは「あがっているのは自分の心だ」ということです。
自分の心が緊張してパニックになると、その影響でどこも悪くない体が震えてくるのです。
声もうわずり、また赤面もするのです。
ふるえを意識し、止めようとすればするほどふるえは強くなりますね。
ところがこの状態は緊張が解けたとたんに治ってしまいますね。

その緊張は何が引き起こしているのかと言いますねと、「心」なんですね。
体は心の動きに引きずられてしまうのです。
大勢の前だと緊張する!と心が考えたから緊張するのです。
震えるのが判ったらみっともないと心が考えたから、押さえようとして逆に震えがひどくなるのです。
逆に言えば心を何とかすれば体の震えは止まるのです。
開き直りでも何でもいいから、自分の心を「あがってなんかいない」と説得すればいいのです。
体を押さえることが無理でも心なら自分で変えることが出来ますね。出来るはずです。・・・

私はよく、自分に指を突き付けて「あがってなんかいない」と言い聞かせていました。
自己催眠ではないですが、自分に暗示をかけてみたのです。
すると少し楽になったのです。そこで気がつきました。
心が緊張しなければ体も緊張しないのだということに・・・・・

心はなぜ緊張するのでしょう?
何か上手にスピーチをしなくてはならない、とか、みんなに注目されている!とか
そういう意識を持ってしまうからではないでしょうか?
失敗を恐れるあまり余計な緊張をしてしまうのです。完璧主義の多い日本人の悪いくせです。

上手く言えなくたって良いじゃないですか・・・・人がどう思ったって良いじゃないですか・・・
自分を笑える人間になってやろうと考えました。
そしてだんだん私の足は、声は震えなくなりました。

あるコマーシャルで言ってました。「人を変えることは出来ない、しかし自分は変えることが出来る」
自分の心は自分でしか変えられません。心を鍛えましょう。
そしてその方法は人それぞれであるはずです。自分にあった方法を見つけて下さい。
自分は自分で鍛えるものです。

あがり症で悩んでいます


最近、仕事で人前にでるようになりました。でも、

人前で話すことが嫌いで、すぐにあがってしまってしまいますね。

緊張のあまり、声が出なかったり、言葉をかんでしまったり、しまいますね。

顔も赤面して、足がガクガク震えてしまいますね。

仕事が出来る人間になるには人前で話す技術が必要であることが

最近分かりました。

なんとしてでも、人前で話せるようになりたいのです。

普段、友達とは普通に話せますね。あと、家族、年下の人にはうまく話せますね。でも、大勢に話す。上司に話す時は、必ず、緊張してしまいますね。

うまくなくても、まずは人並みに緊張せずに話せるようになりたいです。

どなたか私の悩みを解決してください。

あがり症で困っています


社会不安障害かもしれません。

最近はSSRI(セロトニン再取り込み阻害剤)という、新しい薬が出ていて、行動療法だけでは
十分な成果がでない方に処方されていますね。

心療内科にいって相談してみるのもよいと思いますね。

私自身はあがり症でないのですが、あがる方を拝見していますねと、
「自分をよく見せよう」という気持ちが強いように思いますね。

失敗しても良い、まぬけな自分がばれても良い、と腹をくくることができたら、
少しは楽になるのではないでしょうか?

あがり症かなとも思います


私は男なのですが、
最近、元々住んでいた所から遠くへと引っ越しをしましたよ。
その都合で仕事も変わったのですが、その職場に就いて半年が経ちますね。

昔働いていた職場は、和気靄々としていて人間関係がとても良い職場だったのですが、今の職場は、悪い人達では無いのですが、殆ど会話も無く、仕事中は皆殆ど無言で働いていますね。交流は全くありません。
別に私自身、それほど仲良くやりたい訳では無いのですけど、それでも多少は気軽に話せる環境が良いと思っていますね。

そんな中、その無言の室内で、部長なんかと話をする時がありますね。
すると、急に汗が出て来る事がありますね。
なんとなく自覚している理由は、部長と話しをする事自体が嫌なのではなく、その静かな環境で話したら、周りの人達にも聴かれていると思うからです。

聴いているか聴いていないかは解りませんが、静かな室内ですので、聞こえている事だけは確かだと思いますね。
それと、少なからず、私はその職場の人達に恐怖を覚えているのかも知れません。

例えば、前の職場であれば、皆仲良くやっていたので、自分の話す事が聴かれようとも、何とも思っていませんでした。汗なんて出ませんでした。

私は昔から、この職場に限らず、例えば友人と電車に乗っていて会話をしたり、隣との間隔が近い飲食店などで会話をするのが嫌です。
周りに聞こえているからです。恥ずかしくなりますね。
そういう時は汗が出る場合もありますね。

別に他人と話をするのが苦手では無いんです。知らない人にこちらから話し掛ける事だってありますね。

結局私は、周りがどう思っているかが気になっているのでしょうか。

この所為だかどうか解りませんが、最近では以下の様な場面でも汗が出ますね。
・買い物中レジでお会計をする時。(買った物について、店員、または並んでいる人に何か思われている、と考えてしまっているのかも)
・交差点を渡る時。(車の中から視られているとか考えてしまいますね。視てないと云う事は解っているのですが…)

環境が原因の一つとも思うのですが、本当に参っていますね。気が滅入りますね。
このまま進んだら、病気になってしまうのかなとか考えますね。
あがり症かなとも思いますね。

私、超あがり症です


今日、会社の朝礼でスピーチをしましたよ。
もともと大勢の人の前で離すのが苦手で
それはもう尋常じゃないほどあがってしまい
体は震えるし声は震えるし妙な汗がダラダラ出てくるしで
本当にもう死にたい気分でした。
これを克服する為には具体的にどんな事をしたらいいでしょうか?

セミナーとかサークルとかなんでもいいので役立ちそうな事を教えてね

私はあがり症


来週の水曜日に学校で合唱コンクールがあります。
私はピアノで伴奏します。

私はあがり症で、ピアノの発表会とかは、前日までは楽譜も見ないで、ノーミスで弾けてたのに、
本番では頭が真っ白になって手が震えて、「あれ?どこから弾きはじめるんだっけ??」とか思って
間違いだらけですね...。

音楽の授業とかで、みんなと合わせるときは、だいたいノーミスで弾け、間違えてもうまくごまかせます。
いつもは指揮者はあまり見ず、自分の勘の速さで弾いています。
本当は見たほうがいいと思うけど、見てたら間違えてしまうので...

そして心配なのは、本番で
速さが速くなってしまうのではないか?
ということと、
一番初めの前奏の部分を、緊張で度忘れして、ずーっと弾けないま仕方なく先生と交代...となってしまうのではないか?
ということですね。
前奏の部分は手が覚えていて、いつも何も考えず手に任せているので、楽譜をみても弾けないと思うんですね...

とにかく、どうすれば緊張しないで済むでしょか?

自分は極度ではないものの、結構なあがり症です


特に大勢の前で話すとき、硬い内容のスピーチなどのときは非常にあがってしまって、言いたいことの半分も言えずに自己嫌悪になることもしばしばですね。

話の内容が伝わらなくてもせめて堂々と話せればいいのですねが、実際には声や腹筋が震え、その震えた声を出してしまうことによってますねますねあがってしまうという悪循環に陥ってしまいますね。
スピーチの出だしにジョークを飛ばして反応がいいとスラスラと喋れるんですねが、ジョークがすべったとき、ジョークを飛ばせないような硬い場のときはどうしてもあがってしまいますね。


そこでみなさんにお聞きしたいのですねが、緊張を和らげるいい方法などがあれば教えて欲しいのですね。
解決法は人それぞれだということは百も承知なのですねが、ネットで調べてもカウンセリングのサイトばっかりでいい方法がなかなか見つからないのですね。

数日後に約200名の前でスピーチをする機会がありますねし、職業柄そういう場で喋らないといけないことも多いので、いい知恵があれば教えてください。

人前で話すときに緊張して呼吸が出来なくなります


話をしていて、息が続かなくなり息苦しくなってしましいますね。
病気なのでは?と不安になりますね。
対処法を知ってる方がいましたら
教えてもらえないでしょうか?

緊張を軽減させる為にハウツー本を参考に
以下の事はやっていますね。
・話す内容の準備(鏡の前で練習など)
・腹式呼吸、発声練習など
・ゆっくり話すようにする

緊張は少なからず誰にでもあると思うのですねが・・・
社会人になり、人前に立つことが多くなったのですねが前記の通り
呼吸が出来なく?なって話す内容が結局ウダウダになってしまいますね。
そして、家に帰って自己嫌悪・・・
毎回、負のサイクルで全然進歩が無いので困ってますね。

あがり症で困っています


去年あたりから授業中の発表の時などに体の震え、顔(主に口元)の引き攣りが抑えきれなくなりました。(手足が少し、とかじゃなくて今では全身で異常な程震えてしまいます…)
高校に入学した頃に発表で少し声が震えたのがきっかけで、それから震えを意識するようになって、回を重ねるごとに酷くなっていきました。
自意識過剰なのと思い込みが原因なのは分かっているんですねが、気にしないように頑張ってもどうしようもありませんでした。
とりあえず国語の先生には長文は当てないで下さい、って頼んであります。でもこのまま逃げているだけでは何の解決にもならないし、これから人前に出て発表することもあると思うので、何かいい解決方法があれば教えて下さい。

あと、薬はなるべく使いたくないですね。親や友達に心配かけたくありません・・・

人前で発表する時あがってしまいます


私も若い頃は随分と悩んだものですね。
プレゼンの前日なんかは、眠れないくらいに・・・。
それが、普通なんですねよ、安心して下さい、
人前に立つのが全然怖くなくなったらある意味それは人ではない。
今の私ですねか?もう壇上は大好きですねね。
みんなが注目してくれればくれるほど、人が多ければ多いほど
どんな面白い話をしてやろうか、と違った意味で悶々して浮き足立ちます。
人間として何か大切なものを失ったような気がする昨今ですね。

あっ、すいません、克服する方法ですねが自分の脳内にすべての答えがあります。
緊張を生み出しているのは環境じゃない、自分だと気付くことですね。
だから、私はこう考えました。
緊張したところで、殺されるわけじゃない。
緊張したところで、左遷されるわけじゃない。
失敗しても、笑われるだけ、トチってウケルならまだいいじゃないかと。
好きな女性に告白するわけじゃない、のに緊張するだけ疲れて損。
給料も増えるわけじゃない。
あと私は100回以上家で練習しましたよ。
それでも、本番ではトチルものなんですねがね。(笑
この時ばかりは、もうかなり凹んで会社の帰りにデパートに立ち寄り20万円ぐらい無駄遣いしましたね。
いい思い出ですね。
あとはもう逃げないでやりなさいとしか言えません。それでやっていけますよ、現実的には。

極度のあがり症で悩んでいます!


私も人と話をするときに緊張しまくりで神経の使いすぎで、笑っていても普通に会話していても顔がひきつってしまったりすることがあります。だから貴方が必死で隠そうとする気持もよ〜くわかります。とにかく、ばれたくない!と思うものですねよね。切実な悩みだと思います。


私はあがり症ではないですねが、あがり症の治療での成功例をたまたま知っていますのでご紹介します。


これは実際に長年苦しんでいた人がたった1回のカウンセリングで治ったという例ですね。これを実行してみては如何でしょうか?



あなたは2週間後に100名の前で挨拶するそうですねが、緊張しまくりの極限状態に舞上がってる中、可能な限り最大限に自分の顔がひきつるように努力してください!
挨拶をする前、している最中、いつものように緊張しまくりで自分の顔がひきつってるとわかったら、そこで(その程度のひきつりで)満足しないで、もっともっともっと緊張して顔をひきつらせるようにしてください!
神経を集中させて全力で顔をひきつらせてください!神経を集中させて心底これ以上緊張出来ないという程自分を緊張させてください!もっともっと声や手足が震えるようにさせてください!

これが忠実に完全に顔をひきつらせることが出来ればOKですね!


メカニズムとしては・・・
緊張してはいけない!顔がひきつってはいけない!と思うから、緊張して顔がひきつるのですねから、
その緊張してはいけない!顔がひきつってはいけない!というのを取り除いてしまうのですね。

〓緊張してはいけない!→〓緊張する

大抵は〓番を必死で取り除こうとしますがそれは逆効果になります。
〓番を取り除いてしまうのですね。

〓緊張しなければならない!→〓緊張できない


↑お試しあれ♪

顔がひきつらなかったらどうしよう!と悩む位にやってみてください。心底本気で。

緊張を吹き飛ばす方法


緊張していなければ、考えていることをうまく伝えられますか?
自分が考えていることをうまく伝えると言うことは結構難しいですねよね?

上手に話すなぁ...とか説得力あるなぁ...なんて思える人がたまにいますが
天性のものか慣れですねよ慣れ。同じことを色んなところでしゃべっていれば
自然と話せるようになるものですね。

緊張してしまうのは、不安だからだと思います。だからと言ってすぐに自信が
つくものでもありません。また、自信がないのにうまく伝えようと一方通行で
考えるから余計緊張するのですね。

物事の伝達には必ず送り手と受け手がありますので、送り手は受け手のこと
を受け手は送り手のことを理解しなければ、誤解が生じます。

そこでアドバイスですね。
「申し訳ございませんが、あがり症ですねので、拙い説明になると思われます。
解りにくい点がございましたら、遠慮なさらずにご指摘ください。」などと事前
に申し開きしてしまいましょう。

英語が下手ですねど、などとしゃべるのと同じですね。相手に分かってもらえれば
堂々とできると思いますよ。また、適度な緊張も大切ですね。

戸田恵子が、あがり症の音楽講師に!


社会や世界への違和感を、実直かつ巧みにコメディへと昇華させた、二兎社『歌わせたい男たち』。2005年、数々の演劇賞を総なめにした代表作が、初演と変わらぬ顔合わせで再演が決定。2月29日、紀伊國屋ホールでその初日の幕が開いた。

物語の舞台は、とある都立高校の保健室。卒業式を2時間後に控えた朝、ピアノ伴奏を任された新任音楽講師・仲(戸田恵子)は緊張のあまり、目まいで足もとがおぼつかない。しかし与田校長(大谷亮介)は何としても、彼女にピアノを弾かせなければならなかった。都からの通達で、「君が代」は生伴奏かつ全員起立で歌わせることが職務命令とされているからだ。そこへ、学内でひとり「君が代」反対派の社会科教師・拝島(近藤芳正)がやってくる――。

ひとすじなわではいかない題材だ。けれど作・演出の永井愛は、それをただ声高に訴えたりなどしない。冒頭、花粉症で鼻をずるずるさせた与田校長が登場した時点で、観客の心は一気にほどける。こういう人、いるいる!と、身近な人たちの身近な物語として、観る側の心は整っていく。そこへ、彼らの諸事情など何も知らずにこの日を迎えたヒロイン・仲先生。教師たちの熱弁の真ん中に挟まれ翻弄されつつ、コトの本質はわりとしっかり見えている。そんなチャーミングな人物像を、戸田恵子が好演。

胸を打つのは近藤芳正演じる拝島先生だ。自分の思う道を行きたい、願いはただそれだけなのに、現実たちはよってたかってそれを阻止してくる。その憤りとやるせなさに、真っ赤になってころげまわる拝島。ラストシーン、彼の無言の選択が、観客の心を強く揺らす。「正と否」「勝ち組と負け組」などでは決して計りきれない、人生の一瞬。

何も考えない、というのもたしかに処世術のひとつだ。世界には無数の人がいて、人の数だけ持論があり、「ただひとつの正解」なんてものは存在しない。だから考えることをやめて、黙々と日々をしのいでいけばいいのだと、多くの大人は自分に言い聞かせながら日々を重ねてきただろう。けれどそんな日々が少しでも寂しいと思うなら、必見。まずは目の前の誰かとほんとうの言葉を交わそう、と背中を押されるエールの1本だ。

この公演は、3月23日(日)まで東京新宿・紀伊國屋ホールにて上演。その後、大阪、愛知、福岡ほか全国で上演される。尚、東京公演では、作・演出の永井愛とゲストによるアフタートークが、3/6(木)には秋元康を、3/21(金)には野田秀樹を招いて行われる。

赤面症


対人恐怖症に現れる代表的な症状の一つに赤面症というものがある。赤面恐怖症とも呼ばれる。 他人とのコミュニケーションが比較的活発な人でもこの症状を持つ者がいるが、深層心理から、表面上は活発的にコミュニケーションを行ってはいるものの、実際には克服できていない対人恐怖症の症状としても挙げられる。根本的に対人関係を苦手としている者が起こるのが前提である。しかし、医学的には何故赤面が起こるのかという合理的な解明はされていない。酷い場合は交友相手と普通に会話するだけでも赤面することがある。

大した事は無いものと思われがちであるが、俳優やモデルなど、場合によってはこの症状が職業生命に関わる場合もある。
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